
土曜日に作ったホワイトボードに、ちょっと修正が入りました。
文字の修正だったので、その部分だけはがして新しく切り抜いた文字をぺたっと貼りつけました。

土曜日に作ったホワイトボードに、ちょっと修正が入りました。
文字の修正だったので、その部分だけはがして新しく切り抜いた文字をぺたっと貼りつけました。

今日は店内のホワイトボードをリニューアル♪しました。
黒のカッティングシートで文字と罫線を切り抜いてベタッと貼りつけました。
カッティングシートはこんな使い方もできるんですねー。
車好きの方にオススメ!
ステッカーをご紹介します。
A3サイズ限定、データ持込の場合2,100円(税込)です。

幅297mm、長さ420mmがA3です。
こちらは塩ビシートという屋外看板にも使われるシートに印刷し、
UVラミネート(グロスタイプ)という紫外線による色褪せを防ぐラミネート加工をし、
プロッターというシールを切り抜く機械で加工したものです。
すべて含まれたパック料金です。
ここまでの加工をするためには、イラストレーターでデータを作成し、プロッターで切り抜くためのカットラインをつけてお持ち下さい。
データ入稿の場合はA3におさまっていれば、たくさん配置しても大丈夫です。

増殖。
「イラストレーターなんて持ってないし、自分では作れない~…」というお客様。
こんなかんじという絵をお持ちいただければ、アヴァンがデザインからお作りします。
今日はカッティングシートの問い合わせ、ご注文が多く、大人気でした♪
まだカッティングシートについてよく分からないという方のために、詳しくご紹介します!
カッティングシートとは、色付きのシートを文字やロゴマークの形などに切り抜いて、ガラスに貼るシートのことです。
アヴァンのお店の入口にも貼ってあります。
営業時間や電話番号を貼ると、お店の外からもよく見えて便利ですよね♪
こちらはどんな文字を作りたいかという原稿さえあれば、スタッフがデザインを作りますので、とても簡単です。
「どの場所に貼るか?」「何色がいいか?」「何センチ角の大きさで作るか?」「何という文字を作るか?」を考えてきてください!
あとはスタッフが文字デザインをして、シートを切り抜いて・・・

切り抜いたところです。
文字がばらばらにならないよう透明シートを貼った状態でお渡ししますので

貼るのも簡単♪
あとはそのままガラスに貼り、こすって、透明シートだけをはがせばできあがり!
窓の内側から貼る時は反転して切り抜いたりもできますので、ぜひご相談下さい。
(浅野)

ガラスにカッティングシート
お店のガラスに営業時間など貼ってあるシート。
これはカッティングシートです。
カッティングシートは、マーキングフィルムや、切り文字とも呼ばれます。
もとはシールのシートを形に切って貼るというものです。
お店のガラスでも見かけますが、車に貼ってる方もたくさん見ます。
車用品店やホームセンターで切り売りされています。
上手な方は紙に下書きし自分でカッターで抜くそうですが…、
けっこうというか、そうとう難しいと思います。
なので、アヴァンではカッティングプロッターという自動で切ってくれる機械で、カッティングシート(切り文字)を作成するサービスをしています。
この機械は、文字だけでなく絵やロゴなどいろんな形を切ってくれます。
イラストレーターというソフトでカットラインを作り、そのデータを機械に送ると切ってくれます。プリンタのインクが出る部分がカッターになっている感じです。
車の窓のスミにちょっとカッティングシート貼ってみようかな、
お店の営業時間や休みの日をガラスにつけようかな、
という方に、カタカナ英数字1文字5cm角で105円の
カッティングシート作成やってます。